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| 5 私はプリティかこ♪・・かこが自分でボソッ・・・・・・ヾ(ーー )ォィ ・・じゃぁ・・私はキューティTammy〜♪・・・じゃぁ・・私はビューティぽっと〜〜・・・♪「えーそれやったらプロレスみたいやん〜〜・・・・キャハハo(^o^o)o(^o^)o(o^o^)o キャハハ・・」このメンバーはいうたもん勝ち♪ それぞれが自分の言いたいことを言っている・・傍で聞いているふたりは (--+)(--;)ハイッハイッ・・・・聞き逃すのも上手じょうず・・じょうず・・いちいち本気で聞いていられない・・カメラを向けると アイドルか?ってほどのポーズ・・いくつや〜〜〜?!! (*^^*)ぷぷぷ♪ キャンドルの柔らかな光や オーナーの奥様宏美さんの趣味の良いコレクションの中でさえ わたしたちの笑いは止まらない・・ 修学旅行のあの夜のような・・・・私達は・・何を話していたのだろう・・?? ただただ・・笑い声がずっと・・ずっと続く時間・・・久しぶりにそんな時間に包まれている 部屋に帰っても大きなテーブルを囲んで色んな話を永遠に続ける・・・ テーブルの上には「お菓子は500円以内な・・♪」そういって持ちよったものが散在してる・・ かこは食べ続けてる・・「誰か止めて〜パクパク・・・・」そう言いながら食べている(*^^*)ぷぷぷ♪ 昨夜・・三時間ほどしか眠っていないぽっとが居眠りを始める・・・ かことわたしは・・そぉーーーと・・デジカメ構えて 彼女を狙う・・小さな「カシャ・・」の音に・・・ 「撮ったやろ〜〜〜!!」「撮ってへん〜〜ー( ^^)(^^ )-・・」 一枚の真っ白なキャンバスが 三人の絵の具で染まっていく・・ 妻であり・・母であり・・・そんな肩書きをみんなみんな脱ぎ捨てて・・三人のありのまんまの女性になる時間 日にちが変わって・・ベッドの中へ・・・ ぽっとはすぐに眠りに落ちた・・・ ロフトの上で・・三角屋根みつめ かことの話はずっとずっと続く・・・ いつものように・・話の間隔が開いた時・・ ふたりとも・・夢の中へ落ちている・・ まさか・・この時 部屋の鍵が 外につけっぱなしであったことなど・・・ 夢にも思わない・・・夜であった・・^^;(詳細はかこの旅日記を参照・・^^;;) |